
素直に問題文の通りに作図する方法と,最終的に同じであればいいという考え方で,作図しやすい方法を模索する方法がありえます。
AE=BF
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AEの長さを測定し,それを半径としBを中心とする円を描く。その円と線分BCの交点をFとする。
これを繰り返して,C,Dを中心として,同じ半径を円を作り,交点をとる。
そして,余計な点に関しては,その色を「消す」。
AE=BF
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正方形の中心(対角線の交点)を中心に,点Eを90°回転した点がFである。
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対角線を2つ作る。
交点Oを取る。
線分AB上に点Eをとる。
Oを中心に,Eを90°回転してFを作る。
Oを中心に,Fを90°回転してGを作る。
Oを中心に,Gを90°回転してGを作る。
同様に,後半の図に関しては,
対角線に対して線対称
というアイデアを使う。
イ